Haskell::GR-nの生成(時間計算量)

その4のコードでGR-nの生成にかかる時間計算量を大雑把に推定してみる。
n=3~50で最初の一つを求めるのにかかる時間を測定し、gnuplotでグラフにしてみた。
grs.png

f(n)もこれまたgnuplotで大雑把にfitさせてみたが、全般的に上限は抑えられているように見える。
最初の一つを求める時間計算量はO(k^n)程度と見てよいだろう。

本当は最初の10個くらいを求めて単位時間当たりの生成数などで測ったほうがいいのかもしれないが、そこまでやると1週間くらいホストをぶん回す事になりそうなので、この辺でお茶を濁しておく。

領域計算量についてもプロファイルを取るのに時間がかかるので省略。

新橋で飲む

先週の土曜日に前職の知人と五ヶ月ぶりぐらいに新橋で飲んだ。

そもそも外で飲むのも数ヶ月ぶりだったのもあるが、仕事の話なんかで盛り上がりかなりはしゃいでいた気がする。
17:00ぐらいから二軒店を回り、別れた後なじみだったバーに顔を出したらしっかり終電を逃してタクシー帰り;_;。

翌日は見事にダウン。
酒弱くなってるのは自覚してるんだからもうちょっと酒量をコントロールしないとね。

やっぱり気分の浮き沈みをコントロールするのが極端に下手になっているんだろうな。