Haskell::OGR-nの探索(その7′)

n=13の探索が昨日ようやく完了。

13:([0,2,5,25,37,43,59,70,85,89,98,99,106],[0,7,8,17,21,36,47,63,69,81,101,104,106])
372392.773u 437.249s 227:30:46.57 45.5% 1841+1526k 0+0io 0pf+0w

結局9日以上かかったことになる。爆発どころの騒ぎじゃない。
やっぱり下位のGRの生成時のメモ化を実装せんと話にならん。

けど、Memoiseを何度読み返してもしっくりこんのよねぇ。
頭固くなってるなぁ。

しかも、下位のGRは探索の過程で爆発的に増加していくので、メモ化のためのテーブルの構造も工夫せんとすぐにメモのサーチにかかる計算コストが問題になってくるだろうし。
となるとData.MapやらSTUArrayやらの理解が必要になりそうだしなぁ。

何とも道は険しい。